Itse
Itse 紙の宝石 - 紙と樹脂との調和をもとに制作した装身具を提案しています
紙の宝石
紙の宝石
- 時代の中で、お役目を終えた「過去からの便り」という宝石たち
使用素材 紙 - 「世界&日本の使用済み及び古切手」
切手の世界は、過去から未来へと届けられた「時代の記録」
その記録が、刻まれている小さな紙の空間を、さらに凝縮させ、納め
再生させた宝石。
時の流れ ・ 時の記録 ・地球の仲間たち ・ 花鳥風月 ・ mikuro空間
5つの空間をテーマに作成。
作品の裏には製作者のサインを刻んでいます。
何気無く見ているその風景。一旦、目が止まるとそこは、ARTの無限空間。
Itse(りせ)
お知らせ1
iichiさんにてshopをオープンいたしました。
web shopの再スタート!!
1点づつコツコツと記録として残すことと
作品がご縁のある方に繋がるように長く続けていくことが目標です。
よろしくお願い致します。
お知らせ2
東京目白 切手の博物館1F
『 Ia broto+ 』
店内のARTコーナーにて
・紙の宝石の常設
毎週火曜日に少しずつ展示更新
10:30-17:00
休館日-月曜
お知らせ3
切手でART ワークショップ
切手とあそぼ
ポチ袋制作&額装ワークショップ
開催中
切手とあそぼ 開催日の確認は
▼
お知らせ4
2027年から
より多くの「紙の宝石」をご覧いただく機会を毎週木曜日に!
切手であそぼ 開催の木曜日
色々なサイズ作品、分野&iichi出展作品の展示を予定中!
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Itse
Itse は 「手」と共に「紙」をテーマに 自己表現を試み
紙(切手)と樹脂との調和をもとに制作した装身具を提案しています
kasi =「手」 Itse =「自己 自分自身」と言う意味で使用しています。
紙の宝石を「自ら」の「手」で制作しコレクションしています。
「紙(切手)」が、制作素材の中心でテーマです。