次回 2024/9

東京目白 切手の博物館 3F

紙の宝石

何気無くみている その風景 一旦、目に止まると そこは、無限 Art 空間♪

ミクロとマクロを 手のひらの中で 

マクロの中にミクロが存在しミクロの中にマクロが存在している

この私たちが在る 地球という惑星の時と空間の流れも またミクロとマクロ

その ミクロとマクロの時空の中の時代とともに紙に記され残された 

記録紙という「宝石」たち 


切手とあそぼ♪

紙の宝石 - 時代の中でお役目を終えた 過去からの便りという「宝石たち」



やってみよう!

  *Instagramに飛ぶよ*

link

Artgene

オリジナルイラスト&写真を掲載しています。

Itse


Itse は 「手」と共に「紙」をテーマに 自己表現を試み

紙(切手)と樹脂との調和をもとに制作した装身具を提案しています

kasi =「手」 Itse =「自己 自分自身」と言う意味で使用しています。

紙の宝石を「自ら」の「手」で制作しコレクションしています。

「紙(切手)」が、制作素材の中心でテーマです。

Kasi_ltse